流通システム関連資料
流通情報システム化の動向(2011~2012)
目 次
は じ め に
1.流通コード等の整備
1-1.商品識別コード 3
1-1-1 GTIN(ジーティン) 3
1-1-2 JANコード 6
1-1-3 集合包装用商品コード 13
1-2.企業識別コード 16
1-2-1 GLN(グローバル・ロケーション・ナンバー) 16
1-2-2 共通取引先コード 21
1-2-3 標準センターコード 25
1-2-4 クレジット企業コード 29
1-3.その他の流通コード 33
1-3-1 定期刊行物コード(雑誌) 33
1-3-2 書籍JANコード 37
1-3-3 生鮮JANコード 40
1-3-4 クーポン用JANコード 43
1-4.アプリケーション識別子 46
2.データキャリア(バーコード等)
2-1.JANシンボル 51
2-2.ITFシンボル 53
2-3.GS1-128 56
2-4.二次元シンボル 61
2-5.GS1データバー(一般消費財) 64
2-6.GS1データバー合成シンボル(医療業界) 69
2-7.RFID(電子タグ) 75
2-7-1 RFIDとは 75
2-7-2 電子タグの分類 76
2-7-3 電子タグに利用可能な周波数帯 77
2-7-4 電子タグに関する標準化 78
2-7-5 電子タグに用いるコードについて 79
2-7-6 RFIDの利用に関わる研究等 81
3.データベース・サービス
3-1.JICFS/IFDB(ジクフス/アイエフデービー) 87
3-2.流通POSデータベースサービス(RDS) 90
3-3.GEPIR(企業情報検索サービス) 93
4.電子商取引EDIの標準化
4-1.EDIの概況 97
4-2.我が国におけるEDI標準化動向 100
4-2-1 流通ビジネスメッセージ標準(XML形式) 100
4-2-1-1 制定の経緯 100
4-2-1-2 標準メッセージ 102
4-2-1-3 運用ガイドライン・導入ガイドライン 104
4-2-1-4 通信プロトコル・セキュリティガイドライン 105
4-2-1-5 Web-EDIとの関係 106
4-2-2 JEDICOS(EANCOM準拠) 107
4-3.流通システム標準普及推進協議会(略称:流通BMS協議会) 110
5.流通分野の標準化とシステム開発
5-1.標準システム等の開発 115
5-1-1 公共料金等代理収納システム 115
5-1-2 医療業界の標準システム 120
5-1-3 GS1データバー利用研究 124
5-1-4 サプライチェーンにおける協働マーチャンダイジング研究 126
5-1-5 商店街情報化 129
5-1-6 OBN 132
5-2.これまでに実施した流通システムの研究・標準化 135
5-2-1 J手順とH手順 135
5-2-1-1 J手順 135
5-2-1-2 H手順 137
5-2-2 SCMラベルとEDI 139
5-2-3 統一伝票 143
5-2-4 EOSと流通VAN 149
6.GS1(ジーエスワン)とEPCglobal(イーピーシーグローバル)
6-1.GS1の組織 155
6-1-1 GS1設立までの経緯 155
6-1-2 GS1本部の体制 155
6-1-3 GS1の標準開発組織とプロセス 158
6-1-4 GS1の会議体 161
6-1-5 GDSN, Inc. 161
6-1-6 EPCglobal Inc. 161
6-1-7 GS1の各国組織 161
6-1-8 GS1 US(旧: UCC) 167
6-2.GS1の会議 168
6-2-1 総会(General Assembly) 168
6-2-2 理事会(Management Board Meeting) 168
6-2-3 GS1インダストリー&スタンダード・イベント
(GS1 Industry & Standards Event) 170
6-2-4 地域会議(Regional Forum) 170
6-3.GS1標準システム 171
6-3-1 GS1キー 171
6-3-2 バーコードシンボル 172
6-3-2-1 GS1標準シンボルの概要 172
6-3-2-2 バーコードシンボルに関する標準化の検討トピック 173
6-3-3 電子データ交換(eCOM) 174
6-3-3-1 EANCOM(イアンコム) 174
6-3-3-2 GS1 XML(BMS) 175
6-3-3-3 GS1 eCom標準の導入状況 176
6-3-3-4 国際EDI標準と海外の流通EDI動向 177
6-3-4 GDSN 179
6-3-5 GPCとUNSPSC 182
6-3-6 GS1ヘルスケア 186
6-3-7 B2C/モバイル 190
6-3-8 GS1ソリューション 193
6-3-8-1 トレーサビリティ 193
6-3-8―2 Upstream Integration 195
6-3-8-3 プロダクト・リコール 197
6-4.GS1本部サービス 198
6-4-1 ウェブサイト 198
6-4-2 発行物(パンフレット、定期刊行物) 19
6-4-3 トレーニング 203
6-5.EPCglobalの概要 204
6-5-1 EPCglobalの発足経緯 204
6-5-2 EPCglobalの組織と標準化活動体制 205
6-5-3 EPCglobalへの加入 206
6-5-4 EPCglobal Japanの活動 207
6-6.EPCglobalネットワークシステムの概要 209
6-7.EPCglobal標準仕様開発状況 210
7.研究会等
7-1.流通情報システム研究会(略称:シス研) 215
7-2.酒類・加工食品企業間情報システム研究会(略称:F研) 218
7-3.スポーツ用品情報システム研究会(略称:S研) 221
7-4.情報志向型卸売業研究会(略称:卸研) 224
7-5.GS1ヘルスケアジャパン協議会 229
8.実態調査・広報活動
8-1.流通情報システム化実態調査 235
8-2.機関誌・広報紙発行 238
8-2-1 『流通とシステム』 238
8-2-2 『流開センターニュース』 241
8-3.報告書(JKA補助事業) 243
索引
<参考> アプリケーション識別子(AI)の一覧 247
英文字用語・略語一覧 254
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