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5/5 5-2 集合包装用商品コードの作成(2/2)

【テロップ】
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【ノート】
インジケータは1から順番に使用します。 集合包装(しゅうごう・ほうそう)の入り数(いりすう)や荷姿(にすがた)などに変更があった場合は、インジケータを変更してください。 インジケータは1から8までを使用し、9(きゅう)は一般的には使用されません。 集合包装用商品コードが完成したら、ITF(アイ・ティー・エフ)シンボルにより印刷表示します。 これで第5章を終わります。理解度テストに進む場合は、画面右上のボタンをクリックしてください。