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4/10 3-2 印刷上の留意点(2/3)

【テロップ】
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【ノート】
次にJAN(ジャン)シンボルの印刷スペースが十分に確保できない場合の対応について説明します。 JANシンボルを表示できる面積が小さい場合は、0.8(れい・てん・はち)倍まで バーコードの縮小が可能です。 日本国内でのみ流通する商品については、バーの高さを削ることが可能です。 これをトランケーションといい、基本寸法の1.0倍に対してはバーの長さが11ミリ・メーター以上、0.8倍に対してはバーの長さを9ミリ・メーター以上残して削ることが可能です。 トランケーションは国内のみに流通する商品に限って行うことができます。海外に輸出する商品では行わないようにしてください。