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11/12 2-6 商品アイテムコードの付け方(4/4)

【テロップ】
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【ノート】
商品アイテムコード設定の例を紹介します。 『商品の重さ、内容量、入り数(いりすう)、成分の変更』や『販売促進・プロモーションによる増量』をした場合は商品アイテムコードを変更してください。 ただ単に価格の値上げや値下げをしただけであって、価格がそのパッケージに印刷表示されていない場合は、変更の必要はありません。 一度設定した商品アイテムコードの再利用は、メーカーの出荷(しゅっか)停止後、最低4年間が経過し、市場に対象商品が無くなった事が確認できる場合にのみ行えます。 商品アイテムコード設定のルールについてくわしく知りたい場合は、当センターのホームページで、『GTIN(ジーティン)アロケーションガイドライン』を参照してください。 なお、アイテム数が増えて、貸与されているGS1(ジーエス・ワン)事業者コードでは不足する場合は、当センターにご相談ください。