更新情報

2017年6月

2017年1月

2016年12月

2016年10月

2016年9月

2016年7月

2016年6月

2016年5月

  • 会員主催イベント(日本事務器株式会社)を更新しました。
  • 流開センターニュース 第205号を配布いたしました

2016年3月

  • 流開センターニュース 第204号を配布いたしました

2016年1月

  • 流開センターニュース 第203号を配布いたしました
  • 第4回定例セミナーの募集を開始しました

2015年12月

  • 流開センターニュース 第202号を配布いたしました
  • 視察会の募集を開始しました

2015年11月

2015年10月

  • 流開センターニュース 第201号を配布いたしました

2015年9月

2015年8月

  • 会員制度webページを更新しました

2015年7月

2015年6月

2015年4月

  • GS1 EPCIS 1.1 認証プログラムがスタートしました。
    詳細はこちらをご覧ください。

2014年12月

2014年11月

2014年8月

  • 2014年10月6日~10月10日の期間、GS1 グローバルスタンダードイベントがイタリア ローマで開催されます。
    会議スケジュールの詳細や会場、ホテル、参加登録方法については こちら(外部サイト) をご覧ください。

2014年7月

  • 欧州EPC/RFID視察ツアー(6/26~7/5)を実施しました。報告書はこちらから。

2014年4月

  • EPCglobal加入規則の改正を行いました。
    新しい加入規則はこちらから。
  • 欧州EPC/RFID視察ツアー(6/26~7/5)を実施します。日程&料金はこちらから。(参加申込書

2014年3月

  • 3月24日~3月28日の期間、GS1スタンダード・イベントがアメリカ・アトランタで開催されます。会議スケジュールの詳細や会場、ホテル、参加登録方法については、こちら(外部サイト)をご覧ください。

2013年11月

2013年9月

  • 10月7日から10月11日の期間、GS1インダストリ&スタンダード・イベント秋2013がポルトガル・リスボンで開催されました。イベントの詳細は、こちら(外部サイトhttp://www.gs1.org/events/2013/lisbon)をご覧ください。

  • 10月3日(木)流通システム開発センター会議室(プラース・カナダ2階)にて2013年度 シス研 第3回定例セミナー 「電子タグ(EPC/RFID)の活用事例のご紹介」を実施いたしました。

  • EPC/RFID導入事例見学会を実施いたしまし、7社12名の皆様にご参加いただきました。

2013年5月

2013年4月

  • EPCglobal加入規則の改正を行いました。

2012年11月

  • 流通システム開発センターでは、慶應義塾大学、(株)大和コンピューター、神奈川工科大学、日本アイ・ビー・エム(株)と共同で果物のトレーサビリティ共同実証実験を実施いたしました。詳細については、プレスリリースをご覧ください。

  • SGTIN(Serialized Global Trade Item Number)やSSCC(Serial Shipping Container Code)、GRAI(Global Returnable Asset Identifier)等の各種EPCフォーマットを確認することができるEPCエンコード/デコードツールを、追加しました。他にも、ユーザメモリやTIDのデータフォーマットを確認できるツールや、標準についてのメリットをまとめた参考資料等も掲載しています。

2012年9月

  • 10月8日~10月12日の期間、GS1スタンダード・イベントがアイルランド・ダブリンで開催されます。会議スケジュールの詳細や会場、ホテル、参加登録方法については、こちら(外部サイト)をご覧ください。

2012年6月

  • GS1とNFCフォーラムとの間で、小売分野のモバイル利用に関して協力する覚書が交わされました。詳細については、プレスリリース(日本語参考訳英語原文をご覧ください。

2012年4月

2011年11月

  • 12月9日、EPCglobal会員企業の皆様を対象とした電子タグセミナーをTEPIA(財団法人機械産業記念事業財団)にて開催します。ご参加やセミナー詳細に関しては、EPCglobal Japan事務局(epcglobal-japan@dsri.jp)までご連絡ください。

2011年10月

  • タグ・データ変換バージョン1.6が公開
    TDSで規定されているデータ・フォーマットをコンピュータで判別できる形式に変換する方法について定めたTag Data Translation Version1.6が、10月12日付で承認され、公開されました。仕様書の原文は、こちらよりご覧いただけます。

2011年9月

  • HF帯の無線通信プロトコル標準が公開

    HF帯の無線通信プロトコル標準 EPC Radio-Frequency Identity Protocols EPC Class-1 HF RFID Air Interface Protocol for Communications at 13.56MHz Version 2.0.3が、9月5日付で承認され、公開されました。仕様書の原文は、こちら(外部サイト)よりご覧いただけます。

  • タグ・データ標準バージョン1.6が公開
    EPCタグに書き込むデータのフォーマットやコンピュータ上の表記方法について規定したTag Data Standards Version1.6が、9月9日付で承認され、公開されました。仕様書の原文は、こちら(外部サイト)よりご覧いただけます。

2011年7月

  • 国際物流向けのEPC導入ガイドラインが公開
    日本郵船株式会社の石澤直孝氏が共同議長を務める国際物流関連のグループTransport & Logistics Industry User Group(T&L IUG)でまとめられたガイドラインが、EPCglobal理事会およびGS1標準審議委員会(BCS)の承認を受けて、公開されました。
    このガイドラインは、経済産業省が支援し国際物流部会で実施された国際物流実証実験のフェーズ1からフェーズ3までの取り組み内容や得られた知見をベースに作成されており、特にコンテナ物流においてEPC/RFIDを活用して可視化を行う際の基本的な考え方や関連する業務プロセス等がまとめられています。
    ガイドライン文書(英文)は、こちら(外部サイト)よりご覧いただけます。

  • GS1 EPCglobalの新プレジデントにPaul Voordeckers氏
    GS1 EPCglobalおよびIndustry Engagement担当のプレジデントとして、Henkel等で小売・マーケティングの経験を持つPaul Voordeckers氏が8月1日に就任します。

2011年6月

  • 9月26日~9月30日の期間、GS1インダストリ&スタンダード・イベント秋2011がドイツ・ケルンで開催されます。イベントの詳細会議スケジュールや会場、ホテル、参加登録方法については、こちら(外部サイト)をご覧ください。

  • EPC関連の新しいグループであるGSMP Barcode EPC Implementation Guideline Mission Specific Work Groupが、設立されました。

2011年5月

  • 電子タグ(EPC/RFID)入門講座のプログラムが、最新事例やEPCglobal標準に関する動画を盛り込んだ、より分かりやすい内容になりました。参加お申込みはこちらから。

2011年3月

  • 3月21日~3月25日の期間、GS1インダストリ&スタンダード・イベント春2011ブルックリンが開催されました。 会議プログラムや全体会議の資料等は、こちら(外部サイト)よりご覧いただけます。

2010年10月

  • 新たに2つの標準仕様、Core Business Vocabulary (CBV) 1.0、Low-Level Reader Protocol 1.1 (LLRP v1.1)が承認されました。仕様書の詳細は、下記よりご覧いただけます。 
  • 9月27日~10月1日の期間、GS1インダストリ&スタンダード・イベント秋2010アムステルダムが開催されました。
    会議プログラムや全体会議の資料等は、

2010年8月

  • タグ・データ標準1.5(TDS v1.5)が承認されました。
    仕様書の詳細は、こちら(外部サイト)よりご覧いただけます。

2010年6月

  • RTI(パレット・タギング)インタレスト・グループのガイドラインが承認されました。パレットの識別および管理を考慮したビジネス・ユースケースや、ユーザーメモリ部分に書き込むデータやデータ保持の方法、セキュリティへの配慮に関する要件などがまとめられています。
    ガイドラインの詳細は、こちら(外部サイト)からご覧いただけます。

2010年5月

  • 家電業界においてEPCglobal標準を使用する際の主要な実装手順とメリットの概要についてまとめた「家電サプライチェーン向けGS1 EPCglobal標準実装ガイドライン」が承認されました。
    詳細はこちら(外部サイト)からご覧いただけます。

2010年4月

  • 物流機器向けのパッシブタグの物流機器への貼付の仕方や、識別方法についてまとめた「物流機器向けタグ(CAT: Conveyance Asset Tag)の環境試験―技術実装ガイドライン」が承認されました。
    詳細はこちら(外部サイト)からご覧いただけます。

TOP