GS1事業者コード・JANコード Q&A

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4. GS1事業者コードの更新手続きについて

4-1. GS1事業者コードの更新にはどのような手続きが必要ですか?

GS1事業者コードの有効期間は3年間です。有効期限の約2ヶ月前に当センターから更新手続きの案内書類(更新申請書含む)が郵便で届きます。
引き続きGS1事業者コードを利用する場合は、次のいずれかの手順で更新手続きをおとりください。
・更新申請書に必要事項を記入し、所定の更新申請料を納付のうえ、更新申請書をご提出ください。
・当センターWEBページの更新ネット申請システムにて必要事項を入力し、所定の更新申請料を納付してください。
詳しくはGS1事業者コードの更新申請方法をご参照ください。

4-2. 更新申請料の請求書を発行してもらえますか?

更新申請書に宛先と金額が空欄の請求書が同封されていますので、必要に応じて宛先や金額を記入してご利用ください。

4-3. 種別(法人/個人)はどのように記入すれば良いですか?

法人の場合は「法人」に、個人(個人事業主を含む)の場合は「個人」にチェックしてください。任意団体や個人事業主でも、法人番号を保有する場合は、「法人」にチェックしてください。

4-4. 申請料算定区分とは何ですか?

申請料を計算するにあたり当センターが独自に定めた区分です。
「業態分類」という名称を2018年7月から「申請料算定区分」に変更し、「製造業、卸・小売業、サービス業等」の3区分を「区分1、区分2」の二つとしました。
ランクや申請料は変更ありません。

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